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■ 母の願いは断たれたけれど / ルツ記1:1~18
母の日に思うこと、やはりキリスト者としての母の生き方である。 裕福で平穏な人生に生きた母も数多くおられるであろうし、極貧と病いの中で信仰を守り通した母も少なくない。 サミュエル・ブラウン師は19世紀の日本において多大な功績を残されたし、日本への愛は日本人以上のものであっ...
ルツ記1:1~18
2015年5月10日
■ 最悪の中に最善が隠されている / ルツ記1:1~2:3 (2009-05-10)
当然であるが、すべての人には母がいる。 父の存在も当然であるが、母の存在は別な意味合いがある。それは自分が母の胎内で組み立てられ、生まれて来たからであろう。 母は、遠くて大きくて温かい故郷の様なイメージがある。母が亡くなってから何年も経つと、その思いが強くなるのも不思議...
ルツ記1:1~2:3
2009年5月10日
お母さん、涙の向こうに神の祝福が見えますか / ルツ記1:1~2:3 (2006-05-14)
そこに人が存在するとき、必ず母がいる。 人は誰でも、母の体質、遺伝子、性質を幾らかであろうと、必ず受け継いでいる。 母は偉大である。母は強く、優しく、逞しい。子供を守るその本能に父親は勝てない。子供を思いやる心に父親は勝てない。自らのお腹に身籠った命を育て生み出した力と...
ルツ記1:1~2:3
2006年5月14日
■ 苦しみの意味がわからない時 / ルツ記1:1~22 (2005-01-16)
キリストを信じる者たちにとって、最も苦しいことは「神のされることがわからない時」だと思います。あなたにそのような経験はありませんか?大なり小なり、そのような経験がおありだと思いますが・・・いかがでしょう? 今週は「フォーカス・オン・ザ・ファミリー」の代表である、ジェイムス...
ルツ記1:1~22
2005年1月16日