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■その中心は神である/ヘブル3:13~4:2
『ところが、その聞いたみことばも、彼らには益になりませんでした。みことばが、それを聞いた人たちに、信仰によって、結びつけられなかったからです』ヘブル4:2 およそクリスチャンになってから、最も難しいと感じたことは、聞いた聖書のことばを実践出来なかったことである。...
新約聖書/ヘブル人への手紙
2017年4月30日
■ まことの光りが世に来ようとしていた / ヘブル3:1~15 (2010-12-05)
キリスト信仰は心に灯る希望の灯りである。 それは決して華々しい光りではない。消えそうで消えない光りの如くである。 イザヤ書の一節、「彼はくすぶる灯心を消すことも無い・・・」まるでそういう方である。 くすぶっているだけの信仰であっても、イエスは決して消さない。...
ヘブル3:1~15
2010年12月5日